2015年9月20日

小説を書くということ

件の自称・小説家の中井修平は、どうやら自分に都合の悪い感想コメントをことごとく削除しているとの報告が情報提供者から寄せられた。
キャッシュデータなどを参照して確認したところ、実際にそのような兆候が見られた。

他人のサイトの書式を無断使用し、都合の悪いコメントは削除するとは………
まるで、他国の製品をコピーし、都合の悪い意見を封殺する中国や北朝鮮のようだ。
あるいはSEALDsのようでもある。

いずれにせよ、人間性を疑う行為であることに変わりはない。

さて、このサイトを無断使用したことについての声明の一つでも発表したらどうなのかね……。

小説を書くということは、それに対する批判も覚悟せねばならないと思うのだがね。
小説、文学が芸術的行為であるのだから、批判を受け入れる覚悟なくして、小説を書こうというのは身勝手すぎる。いやそもそも、彼の小説(?)が文学なのか、芸術と呼べるのかは甚だ疑問であるレベルの文章なのだけども。
ただ、インターネット上に公開するのだから、それについていかなる批判があっても、それは覚悟するべきだ。
都合の悪いコメントだからとて削除して「聞こえないふり」は身勝手すぎる。

先日の記事利用に関する続報

件の自称・小説家の中井修平と名乗る者は、「多用途装輪車」や「主力小銃」といった指摘のある場所のみを修正したようだ。
そもそも、他者のサイトの書式をそのサイトの管理人からの許可なく無断使用することに問題があるにも関わらず、指摘箇所のみを修正してお茶を濁すという行為について、人間性の低い行為だと言わざるを得ない。

本来であれば、無断使用についての謝罪と説明があって然るべきであるが、それすらなく指摘箇所のみを修正して何事もなかったかのように振る舞うとは、佐野研二郎以下の「ゴミ」としか言い様がない。

この自称・小説家のゴミ、中井修平に対して、無断使用についての謝罪と説明を求めるとともに、無断使用の中止を求めるものである。

ちなみに、中井修平は情報提供者の小説家になろうアカウントをブロックして、情報提供者からの追及から「逃亡」したようだ。
情報提供者がそれだけとは限らないにも関わらず。

2015年9月13日

当サイトの記事の利用について

SimCty4 扶桑連邦共和国軍 装備の装備品類の書式が、無断に転載され、利用されているのではないかとの情報を某所から得た。
情報提供者に心からの感謝を述べるとともに、今一度、当サイトの記事の利用について述べたい。

予め私の許可がある場合を除き、転載や利用は禁止である。それは特に注意書きがなくとも当然のことであり、それが破られた可能性があるというのは非常に不愉快なものである。

無断に利用された可能性があるとされた転載先は「小説家になろう」という小説公開サイトとのことで、その(自称)小説家とその作品についての情報も得ている。
上記記事の書式がその小説の設定集に転用されたとのことで、実際に当該サイトにアクセスし、確認を行ったところ、酷似する書式であった。

陸軍一般部隊→陸軍特殊作戦部隊・陸軍特殊作戦航空部隊→陸軍軍用車両・陸軍ヘリコプター→海兵隊装備→海軍艦艇・航空機→海軍特殊作戦部隊・基地警備隊装備→空軍航空機→空軍基地警備隊装備→警察系装備
という大まかな流れが同じであるほか、

小銃→グレネードランチャー→マークスマンライフル→短機関銃→軽機関銃→対人狙撃銃→対物狙撃銃→歩兵携行重火器
という構図も同様

細かな点を挙げていけばキリはないが、個人的に引っ掛かったのは「主力小銃」や「多用途装輪車」といった、「言わないこともないがさほど一般的ではない言い回し」だ。

これらの要素から、上記記事の書式が無断で転載・利用されたと断定した。

したがって、無断で転載・利用した先のサイトについて掲載するとともに、強く非難する。

小説家になろう:別世界の現代戦〜ヨルジア連邦共和国〜 (作者:中井修平)

この、中井修平と名乗る自称・小説家に対し、説明を求めたい。
なお、証拠保全の観点から、この設定集について記録データを採取した。
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